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2026.07.29 Wed UP

兼松 学教授が幹事を務める研究会の取り組みが日刊工業新聞に掲載

創域理工学部 建築学科の兼松 学教授が幹事を務める「サステナブル建材の開発と評価に関する研究会」の取り組みが、日刊工業新聞に掲載されました。

東京理科大学、清水建設株式会社、積水ハウス株式会社および東京大学は、「建築研究開発コンソーシアム」を通じて、新たに「サステナブル建材の開発と評価に関する研究会」を発足しました。 本研究会では、多種多様な建材が含まれる非構造分野を対象に、省CO₂に関する評価手法の検討や建材リサイクルのあり方について、産学連携で研究を進めます。

詳細は掲載紙をご覧ください。

掲載紙
日刊工業新聞 2026年7⽉29⽇ 朝刊
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本学プレスリリース

東京理科大学、東京大学、清水建設、積水ハウスの産学連携 サステナブル建材に関する研究会を発足

兼松研究室
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